投稿者: 土気あすみが丘教会

7月16日 み言葉と黙想

7月16日「異邦人伝道」 使徒言行録11章1~18節 こうして、主イエス・キリストを信じた私たちに与えてくださったのと同じ賜物を、神が彼らにもお与えになったのなら、私のような者が、どうして神のなさることを邪魔することがで

7月16日牧師室より

教会では7月30日(日)の礼拝後に教会懇談会を開催します。これは10年後の教会の夢や幻を語ろうという趣旨でおこなわれるものです。懇談会というと堅苦しく感じられるかもしれません。しかしこれも主にある交わりです。教会の活動は

7月15日 み言葉と黙想

7月15日「誰でも信じて救われる」 使徒言行録10章34~48節 「この人たちが水で洗礼(バプテスマ)を受けるのを、誰が妨げることができますか。私たちと同様に聖霊を受けたのです」と言った。(47節) 黙想 人は福音を聞い

7月14日 み言葉と黙想

7月14日「福音を待ち望む」 使徒言行録10章17~33節 「よくお出でくださいました。今私たちは皆、主があなたにお命じになったことを残らず聞こうとして、神の前に出ているのです。」(33節) 黙想 ユダヤ人以外の人々に福

7月13日 み言葉と黙想

7月13日「人は愛されている」 使徒言行録10章1~16節 すると、また声が聞こえてきた。「神が清めた物を、清くないなどと言ってはならない。」(15節) 黙想 救われなくて良い人や生きる価値のない人など一人もいません。ペ

7月12日 み言葉と黙想

7月12日「ペトロの働き」 使徒言行録9章32~43節 ペトロが皆を外に出し、ひざまずいて祈り、遺体に向かって、「タビタ、起きなさい」と言うと、彼女は目を開き、ペトロを見て起き上がった。(40節) 黙想 ペトロはエルサレ

7月11日 み言葉と黙想

7月11日「福音の広がり」 使徒言行録9章23~31節 こうして、教会はユダヤ、ガリラヤ、サマリアの全地方で平和のうちに築き上げられ、主を畏れて歩み、聖霊に励まされて、信者の数が増えていった。(31節) 黙想 回心したサ

7月10日 み言葉と黙想

7月10日「サウロの回心と受洗」 使徒言行録9章10~22節 すると、主は言われた。「行け。あの者は、異邦人や王たち、またイスラエルの子らの前に私の名を運ぶために、私が選んだ器である。(15節) 黙想 人は神によって用い

7月9日 み言葉と黙想

7月9日「サウロのキリストとの出会い」 使徒言行録9章1~9節 ところが、旅の途中、ダマスコに近づいたとき、突然、天からの光が彼の周りを照らした。サウロは地に倒れ、「サウル、サウル、なぜ、私を迫害するのか」と語りかける声

7月9日牧師室より

今日は説教者が牧会する教会を交換して礼拝をおこなう交換講壇礼拝です。今日、説教していただく菊地信行先生はお若いですが実に落ち着いた説教をされる先生だと思います。普段の私の説教とは違った語り口で、若い世代の人の感覚でお話し

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