投稿者: 土気あすみが丘教会

10月5日 み言葉と黙想

10月5日「ヤコブの旅立ち」 創世記31章17~35節 ラケルはテラフィムを取って、らくだの鞍にしまい込み、その上に座っていた。それでラバンが天幕の中をくまなく探ってみても、見つけることはできなかった。(34節) 黙想

10月㏣ み言葉と黙想

10月4日「帰郷のお告げ」 創世記31章1~16節 あなたはべテルで柱に油を注ぎ、私に誓いを立てた。私はベテルの神である。今すぐこの地を出て、生まれ故郷に帰りなさい。(13節) 黙想 ヤコブがラバンの元に来てから長い年月

10月3日み言葉と黙想

10月3日「ラバンの策略とヤコブの知恵」 創世記30章25~43節 そして言った。「支払ってほしい報酬をはっきりと言いなさい。私は支払うつもりだ。」(28節) 黙想 ヤコブは14年間ラバンのもとで無報酬で働き、そしてラバ

10月2日牧師室より

チャペルコンサートの定員を40人としたのでお断りしなければならなくなるかもと心配していましたが、まだ10人ほど余裕があります。予約が面倒という思いや個人情報を知られたくないといった思いがあるから申込を躊躇されているのかも

10月2日礼拝説教「救ってくださるキリスト」

聖書 出エジプト記12章21~27節、ヘブライ人への手紙9章23~28節 生きること、死ぬこと 今週は三遊亭円楽さん、アントニオ猪木さんという私たちにとっては非常になじみ深い方の死の報道に接しました。三遊亭円楽さんと言え

10月2日 み言葉と黙想

10月2日「ラケルに子が与えられる」 創世記30章14~24節 その子をヨセフと名付け、「主が私にもう一人男の子を加えてくださいますように」と言った。(24節) 黙想 この個所には「恋なすび」という植物がでてきます。これ

10月1日 み言葉と黙想

10月1日「失われることのない約束」 創世記30章1~13節 ビルハは身ごもってヤコブに男の子を産んだ。レアの召し使いジルパはヤコブに男の子を産んだ。(5,10節) 黙想 神はベテルでヤコブに現れ、彼を通して一つの民族を

9月30日 み言葉と黙想

9月30日「レアの子どもたち」 創世記29章31~35節 主はレアが疎んじられているのを見て、その胎を開かれた。一方、ラケルは不妊であった。(31節) 黙想 ヤコブは父と兄を欺いたために家庭に問題を抱えました。望まない結

9月29日 み言葉と黙想

9月29日「ヤコブの鍛錬」 創世記29章15~30節 ヤコブはラケルを愛していたので、「下の娘のラケルのためでしたら、私は七年あなたのところで働きます」と言った。(18節) 黙想 ヤコブは叔父ラバンの元で結婚持参金の代わ

9月28日 み言葉と黙想

9月28日「ラケルとの出会い」 創世記29章1~14節 ヤコブがまだ彼らと話しているうちに、ラケルが父の羊の群れを連れてやって来た。彼女は羊の世話をしていた。(9節) 黙想 出会いは突然訪れます。イサクの使用人がリベカと

Top