カテゴリー: み言葉と黙想

8月27日 み言葉と黙想

8月27日「義認ということ」 創世記15章1~11節 アブラムは主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。(6節) 黙想 今日の聖句は使徒パウロがローマ書に証し、ルターが宗教改革に向かうきっかけとなった言葉です。アブラム

8月26日 み言葉と黙想

8月26日「アブラムの生き方」 創世記14章17~24節 メルキゼデクはアブラムを祝福して言った。「天と地の造り主、いと高き神にアブラムは祝福されますように。敵をあなたの手に渡されたいと高き神はたたえられますように。」そ

8月25日 み言葉と黙想

8月25日「ロトの救出」 創世記14章1~16節 アブラムは財産のすべてを取り戻し、親類のロトとその財産、女たちとその他の人々も取り戻した。(16節) 黙想 ロトは国家間の争いに巻き込まれて財産を奪われ捕虜になってしまい

8月24日 み言葉と黙想

8月24日「甥ロトとの別れ」 創世記13章1~18節 さあ、あなたは自分が今いる所から北、南、東、西を見回してみなさい。見渡すかぎりの地を、私はあなたとあなたの子孫に末永く与えよう。(14,15節) 黙想 アブラムは主に

8月23日 み言葉と黙想

8月23日「信仰の試練と神の介入」 創世記12章10~20節 ところが、その地で飢饉が起こった。その飢饉がひどかったので、アブラムはエジプトへ下って行き、そこに身を寄せようとした。(10節) 黙想 主が導いた土地で暮らし

8月22日 み言葉と黙想

8月22日「アブラムの旅」 創世記12章1~9節 主はアブラムに現れて言われた。「私はあなたの子孫にこの地を与える。」アブラムは、自分に現れた主のために、そこに祭壇を築いた。(7節) 黙想 主はアブラムに、住んでいる土地

8月21日 み言葉と黙想

8月21日「セムの子孫」 創世記11章10~32節 テラの系図は次のとおりである。テラはアブラム、ナホル、ハランをもうけた。ハランはロトをもうけた。(27節) 黙想 ここにはノアの子セムからアブラムまでの系図が示されてい

8月20日 み言葉と黙想

8月20日「バベル、それは混乱」 創世記11章1~9節 それゆえ、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言語を混乱(バラル)させたからである。主はそこから彼らを全地の面に散らされた。(9節) 黙想 人は皆で力を合

8月19日 み言葉と黙想

8月19日「ハムの子孫」 創世記10章1~32節 以上が、国ごとの系図によるノアの息子の氏族である。洪水の後、地上の諸国民は彼らから分かれ出た。(32節) 黙想 神がノアを祝福して「産めよ、増えよ、地に満ちよ」と言われた

8月18日 み言葉と黙想

8月18日「ノアの息子たち」 創世記9章18~29節 箱舟から出たノアの息子はセム、ハム、ヤフェトであった。ハムはカナンの父である。この三人がノアの息子で、人々は彼らから出て全地に広がった。(18、19節) 黙想 セム語

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