4月26日「主の警告」 マラキ書2章10~16節 我々には皆、ただひとりの父がいるではないか。ただひとりの神が我々を創造されたではないか。なぜ、我々は互いに裏切り、先祖の契約を汚すのか。10節) 黙想 それぞれの人が主な…
4月26日「主の警告」 マラキ書2章10~16節 我々には皆、ただひとりの父がいるではないか。ただひとりの神が我々を創造されたではないか。なぜ、我々は互いに裏切り、先祖の契約を汚すのか。10節) 黙想 それぞれの人が主な…
4月25日「命と平和」 マラキ書2章1~9節 レビと結んだわが契約は命と平和であり、私はそれらを彼に与えた。それは畏れをもたらす契約であり、彼は私を畏れ、わが名のゆえにおののいた。(5節) 黙想 主の契約は命と平和。生き…
4月24日「正しい礼拝」 マラキ書1章6~14節 子は父を、僕は主人を敬うものだ。しかし、私が父であるなら私に対する尊敬はどこにあるのか。私が主人であるなら私に対する畏れはどこにあるのか――万軍の主はあなたがたに言われる…
4月23日「世界を造り治めておられる主」 マラキ書1章1~5節 あなたがたは、自分の目で見て言うであろう。「主はイスラエルの境を越えて偉大な方である」と。(5節) 黙想 今日から旧約聖書の最後におかれた文書であるマラキ書…
4月22日「信仰を保つ」 エズラ記10章16~44節 捕囚から帰って来た人々は命令に従った。祭司エズラと、父祖の家ごとに親族の頭である人々が選び出され、皆その名を記録された。(16節より) 黙想 エズラ記は最後に、人々が…
エズラ記10章1~15節 そこで今、先祖の神である主に罪を告白し、主の御心を行いなさい。この地の民から、外国の女から離れなさい。(11節) 黙想 列王記という北イスラエルと南ユダの王のことを記録した文書があります。その中…
エズラ記9章1~15節 イスラエルの神、主よ、あなたは正しい方です。まさに今日ここにあるように、私たちは逃れて生き残った者です。御覧ください。このようなままで、誰もあなたの前に立つことなどできませんが、私たちは罪責の中で…
エズラ記8章21~36節 「神を尋ね求める者には恵み深い御手があるが、神を捨てる者には激しい憤りがある。」(22節より) 黙想 エズラは帰還するときに多くの祭具や財宝を携えました。旅の安全のために護衛を必要とするはずです…
エズラ記8章1~20節 神の恵み深い手が私たちの上にあったので、彼らはイスラエルの子レビの子であるマフリの一族の シェレブヤという聡明な人物を、息子たち、兄弟たち十八人と共に連れて来た。(18節) 黙想 今日から再びエズ…
ヨハネによる福音書20章11~23節 マグダラのマリアは弟子たちのところに行って、「私は主を見ました」と告げ、また、主から言われたことを伝えた。(18節) 黙想 イースターおめでとうございます。イエス様のお墓に行ったマリ…