投稿者: 土気あすみが丘教会

9月14日礼拝説教「神の知恵、救いの言葉」

(2倍速) 聖書 コリントの信徒への手紙第1・1章18~25節、ヨハネによる福音書3章13~21節 十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては愚かなものですが、わたしたち救われる者には神の力です。(Ⅰコリ1:18) 神は、そ

9月14日牧師室より

テレビドラマ『あんぱん』でアンパンマンが誕生するまでに10年以上もかかったことが描かれていました。人気が出ないアンパンマンにこだわるドラマの柳井嵩は「アンパンマンはかっこよくなっても、強くなってもいけないんです」と打ち明

9月14日 み言葉と黙想

9月14日「もはや罪の奴隷にならない」 ローマの信徒への手紙6章1~7節 私たちの内の古い人がキリストと共に十字架につけられたのは、罪の体が無力にされて、 私たちがもはや罪の奴隷にならないためであるということを、私たちは

9月13日 み言葉と黙想

9月13日「恵みの賜物は私たちを永遠の命へと導きます」 ローマの信徒への手紙5章12~21節 神の恵みとイエス・キリストの恵みによる賜物とは、多くの人に満ち溢れました。 恵みは義によって(この世を)支配し、私たちの主イエ

9月13日 み言葉と黙想

9月13日「キリストの贖いと執り成しはあなたを生かす」 ローマの信徒への手紙5章1~11節 それで今や、私たちはキリストの血によって義とされたのですから、 キリストによって神の怒りから救われるのは、なおさらのことです。(

9月11日 み言葉と黙想

9月11日「アブラハムとキリスト者の信仰」 ローマの信徒への手紙4章18~25節 アブラハムはおよそ百歳となって、自分の体がすでに死んだも同然であり、 サラの胎も死んでいることを知りながらも、その信仰は弱まりませんでした

9月10日 み言葉と黙想

9月10日「信仰に国籍・民族は関係ありません」 ローマの信徒への手紙4章9~17節 アブラハムは、割礼を受ける前に信仰によって義とされた証印として、 割礼の印を受けたのです。 こうして彼は、割礼のないままに信じるすべての

9月9日 み言葉と黙想

9月9日「神は信じる者を義とされる」 ローマの信徒への手紙4章1~8節 不敬虔な者を義とされる方を信じる人は、働きがなくても、 その信仰が義と認められます。(5節) 黙想 神は信じる者を無条件で正しい者と認めてくださいま

9月7日敬老感謝礼拝説教「使命を担う」

聖書 フィレモンへの手紙1章17~20節、ルカによる福音書14章25~33節 だから、わたしを仲間と見なしてくれるのでしたら、(あなたの奴隷の)オネシモをわたしと思って迎え入れてください。(フィレ1:17) 自分の十字架

8月31日礼拝説教「善い行い」

聖書 ヘブライ人への手紙13章1~5節、ルカによる福音書14章7~14節 金銭に執着しない生活をし、今持っているもので満足しなさい。神御自身、「わたしは、決してあなたから離れず、決してあなたを置き去りにはしない」と言われ

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