5月20日「信仰の戦い」 列王記上18章30節~19章10節 こうするうちに、空は厚い雲に覆われて暗くなり、風も出て来て、激しい雨になった。アハブは戦車に乗って、イズレエルへと向かった。(18章45節) 黙想 エリヤが「…
5月20日「信仰の戦い」 列王記上18章30節~19章10節 こうするうちに、空は厚い雲に覆われて暗くなり、風も出て来て、激しい雨になった。アハブは戦車に乗って、イズレエルへと向かった。(18章45節) 黙想 エリヤが「…
本日のミニコンサートの曲を紹介します。 ☆すべての山に登れ(「サウンド・オブ・ミュージック」より) ナチスドイツ軍に占領されたオーストリアからトラップ一家がスイスに逃れる時に国境の山でマリアが歌った歌です。画面一杯に広が…
5月18日「アハブ王と預言者イザヤの対決」 列王記上18章16~29節 エリヤは答えた。「私がイスラエルをかき乱しているのではない。主の戒めを捨て、バアルなどに従っている、あなたとあなたの父の家こそがそうなのだ。(18節…
5月17日「人を恐れず御言葉に従うエリヤ」 列王記上18章1~15節 それから多くの日を重ねて三年目のことである。主の言葉がエリヤに臨んだ。「さあ行って、アハブの前に姿を現しなさい。私はこの地に雨を降らせる。」(1節) …
5月16日「預言者エリヤ」 列王記上17章1~24節 ギルアドの住民であるティシュベ人エリヤはアハブに言った。「私が仕えているイスラエルの神、主は生きておられる。私が言葉を発しないかぎり、この数年の間、露も降りず、雨も降…
5月14日「悪名高いアハブ王」 列王記上16章29~34節 オムリの子アハブがイスラエルの王となったのは、ユダの王アサの治世第三十八年のことであった。オムリの子アハブは、サマリアで二十二年間イスラエルを統治した。(29節…
母の日はアメリカで今から117年前の1907年5月の第2日曜日にアンナさんという人が、亡くなったお母さんの記念会でお母さんの好きだったカーネーションを捧げたことから始まりました。アンナさんのお母さんに対する愛に心を動かさ…
5月13日「古代イスラエル国の不穏」 列王記上16章1~28節 ユダの王アサの治世第三十一年に、オムリがイスラエルの王となり、十二年間統治した。(23節) 黙想 北の古代イスラエル国の王は次々に代わりました。バシャの子エ…