投稿者: 土気あすみが丘教会

12月16日 み言葉と黙想

12月16日「あなたの敵を愛せよ」 箴言25編14~28節 あなたを憎む者が飢えているならパンを食べさせ、渇いているなら水を飲ませよ。(21節) 黙想 自分を憎んでいる人とは付き合わないことが争いを避ける良い方法のように

12月15日 み言葉と黙想

12月15日「怒りは遅く」 箴言25章1~13節 怒りを遅くすれば、指揮官も聞き入れる。柔らかに語る舌は骨をも砕く。(15節) 黙想 怒りは瞬間的に湧き上がってくることがあります。自分が否定されたり、侮辱されたと感じる時

12月14日 み言葉と黙想

12月14日「神からの報酬」 箴言24章23~34節 外で仕事にいそしみ、畑を整えよ。そうすれば、あなたは家を建てることができる。(27節) 黙想 まるで処世訓のような言葉ですが、労働の尊さは聖書も語るのです。仕事を天職

12月13日 み言葉と黙想

12月13日「復讐は神に委ねて」 箴言24章1~22節 悪をなす者に怒りを燃やすな。悪しき者のことを妬むな。悪に未来はない。悪しき者の灯は消える。(21,22節) 黙想 主なる神は「復讐してはならない」(レビ記19:18

12月12日 み言葉と黙想

12月12日「主を畏れましょう」 箴言23章17~35節 心で罪人を妬むことなどせず/日夜、主を畏れよ。そうすれば、未来もあり/希望が絶たれることもない。(17,18節) 黙想 罪人とは我先に気に入ったものをつかみ取ろう

12月10日礼拝説教「良い知らせ」

聖書 イザヤ書40章9~11節、マルコによる福音書1章1~8節 良い知らせとは 今朝は「良い知らせ」についての御言葉が与えられました。良く知られている話としてはマラソンの起源があります。古代ギリシアの兵士が 40キロの道

12月3日礼拝説教「救いの時」

聖書 イザヤ書64章1~4節、マルコによる福音書13章32~37節 アドベント始まる 今日から待降節(アドベント)に入りました。毎年、この時期には説明することですが、アドベントとはラテン語のアドベントゥスから来ている言葉

12月11日 み言葉と黙想

12月11日「知恵を得る」 箴言23章1~16節 子よ、あなたの心が知恵を得れば私の心も喜ぶだろう。(15節) 黙想 今日から箴言に戻ります。私たちを造られた主なる神は私たちが知恵を得ることを喜ぶと言われます。知恵とは主

12月10日 み言葉と黙想

12月10日「同労者」 コロサイの信徒への手紙4章10~18節 愛する医者ルカ、それにデマスが、あなたがたによろしくと言っています。ラオディキアのきょうだいたち、および、ニンファと彼女の家にある教会によろしく。(14,1

12月10日牧師室より

今日は礼拝後にミニコンサートを行います。主イエス様のご降誕を思いながら聞いていただければ幸いです。 最初は梅津美子氏のオルガン曲『平和の祈り』をお届けします。ヨーロッパと中東で軍事衝突が起きています。世界中に苦しんでいる

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