投稿者: 土気あすみが丘教会

1月9日 み言葉と黙想

1月9日「永遠の命」 ヨハネの手紙1・5章13~21節 私たちは神の子が来て、真実な方を知る力を私たちに与えてくださったことを知っています。 私たちは、真実な方の内に、その御子イエス・キリストの内にいるのです。 この方こ

1月8日 み言葉と黙想

1月8日「神の戒めを守る」 ヨハネの手紙1・5章1~12節 神の戒めを守ること、これが神を愛することだからです。 その戒めは難しいものではありません。(3節) 黙想 神の戒めは神を愛し自分を愛するように隣人を愛するという

1月7日 み言葉と黙想

1月7日「愛の内に恐れはありません」 ヨハネの手紙1・4章13~21節 愛には恐れがありません。完全な愛は、恐れを締め出します。 恐れには懲らしめが伴い、恐れる者には愛が全うされていないからです。(18節) 「権益を守る

1月6日 み言葉と黙想

1月6日「互いに愛し合う」 ヨハネの手紙1・4章1~12節 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、 宥めの献げ物として御子をお遣わしになりました。 ここに愛があります。 愛する人たち、神がこ

2026年1月5日礼拝説教「初めに言(ことば)あり」

聖書 エレミヤ書31章10~14節、ヨハネによる福音書1章1~5、14~18節 『初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。』(ヨハネ1:1) 「初めに言(ことば)あり」 クリスマスの喜びの中で新しい主の年2

1月5日 み言葉と黙想

1月5日「神の戒めを守る」 ヨハネの手紙1・3章13~24節 願うものは何でも、神からいただくことができます。 私たちが神の戒めを守り、御心に適うことを行っているからです。 神の御子イエス・キリストの名を信じ、この方が私

1月4日牧師室より

主の年2026年が始まりました。皆さまとご家族の上に主の祝福が豊かにありますように。今年も主なる神と共に御国への道をご一緒に歩いてまいりましょう。 人類の歴史は社会的弱者にやさしい社会を作り上げて来たのに、最近ではそれを

1月4日 み言葉と黙想

1月4日「御子のうちにととどまりなさい」 ヨハネの手紙1・2章28節~3章12節 子たちよ、御子の内にとどまりなさい。 そうすれば、御子が現れるとき、私たちは確信を持ち、 御子が来られるとき、御前で恥じることがありません

1月3日 み言葉と黙想

1月3日「御子の約束」 ヨハネの手紙1・2章12~27節 初めから聞いたことが、あなたがたの内にとどまるようにしなさい。 初めから聞いたことが、あなたがたの内にとどまるならば、 あなたがたも御子と御父の内にとどまります。

1月2日 み言葉と黙想

1月2日「愛するという戒め」 ヨハネの手紙1・2章1~11節 兄弟姉妹を愛する者は光の中にとどまり、その人にはつまずきがありません。 (10節) 黙想 ヨハネは愛(無償の愛)を教えます。 神は愛であり人は神に似るものだか

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