投稿者: 土気あすみが丘教会

2月18日 み言葉と黙想

2月18日「夜であった」 ヨハネによる福音書13章21~30節 ユダはパン切れを受け取ると、すぐ出て行った。 夜であった。(30節) 黙想 ユダにサタンが入ってイエス様を敵対者に引き渡す心を起こさせました。 サタンは「そ

2月17日 み言葉と黙想

2月17日「互いに足を洗い合うべきである」 ヨハネによる福音書13章12~20節 あなたがたは、私を『先生』とか『主』とか呼ぶ。 そう言うのは正しい。 私はそうである。 それで、主であり、師である私があなたがたの足を洗っ

2月16日牧師室より

牧師は礼拝の最後に祝祷をおこないます。これは牧師が祝福をもたらす力を持っているというのではなくて、主イエス様ご自身が私たちを祝福して下さり、牧師はその取次ぎをしているのです。主は次のように祝福しておられます(ルカ6:20

2月16日 み言葉と黙想

2月16日「弟子たちを愛し抜かれた」 ヨハネによる福音書13章1~11節 過越祭の前に、イエスは、この世から父のもとへ移るご自分の時が来たことを悟り、 世にいるご自分の者たちを愛して、最後まで愛し抜かれた。(1節) 黙想

2月15日 み言葉と黙想

2月15日「人生を導く光」 ヨハネによる福音書12章37~50節 イエスは叫んで、こう言われた。 「私を信じる者は、私ではなくて、私をお遣わしになった方を信じるのである。 私を見る者は、私をお遣わしになった方を見るのであ

2月14日 み言葉と黙想

2月14日「一粒の麦」 ヨハネによる福音書12章20~36節 一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。 だが、死ねば、多くの実を結ぶ。(24節) 黙想 イエス様はご自分が成し遂げようとすることについて 上の

2月13日 み言葉と黙想

2月13日「ホサナ」 ヨハネによる福音書12章12~19節 その翌日、祭りに来ていた大勢の群衆は、 イエスがエルサレムに来られると聞き、 なつめやしの枝を持って迎えに出た。 そして、叫び続けた。「ホサナ。主の名によって来

2月12日 み言葉と黙想

2月12日「葬りの準備」 ヨハネによる福音書12章1~11節 マリアが純粋で非常に高価なナルドの香油を一リトラ持って来て、 イエスの足に塗り、自分の髪でその足を拭った。 家は香油の香りでいっぱいになった。(3節) 黙想

2月11日 み言葉と黙想

2月11日「大祭司に預けられた神の言葉」 ヨハネによる福音書11章45~57節 彼らの中の一人で、その年の大祭司であったカイアファが言った。 「あなたがたは何も分かっていない。一人の人が民の代わりに死に、 国民全体が滅び

2月9日礼拝説教「困難に踏み出す」

聖書 ルカによる福音書5章1~11節 イエスはシモンに言われた。 「恐れることはない。今から後、あなたは人間をとる漁師になる。」 そこで、彼らは舟を陸に引き上げ、すべてを捨ててイエスに従った。(10,11節より) 願いが

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