投稿者: 土気あすみが丘教会

11月5日牧師室より

千葉市では24年前から『市民クリスマスin千葉』というイベントが開かれていて、今年も準備を進めています。私たちが属している日本キリスト教団の枠を超えてカトリック教会や多くのプロテスタント教会が参加する活動は貴重な機会です

11月5日 御言葉と黙想

11月5日「働くということ」 箴言12章1~16節 軽んじられても自ら働く者は、重んじられていながらパンを欠くことにまさる。(9節) 黙想 働かずして裕福な暮らしがしたいと考えるのは楽で幸せのように思われがちですが、実は

11月4日 み言葉と黙想

11月4日「祝福と奉仕」 箴言11章16~31節 祝福する魂は肥え/他者を潤す人は自分も潤う。(25節) 黙想 格言は短い言葉で印象深く私たちに語りかけます。代表聖句として挙げた25節は人を愛し祝福する人はその魂が肥え、

11月3日 み言葉と黙想

11月3日「不正をいとう」 箴言11章1~15節 主は人を欺く秤をいとい 正確な量り石を喜ばれる。(1節) 黙想 不正を行うことはその者に都合の良い秤を使って量ることであり、主なる神はそれを厭う、と箴言は教えます。人間社

11月2日 み言葉と黙想

11月2日「愚かな者にならない」 箴言10章17~32節 愚かな者の楽しみは恥ずべき行い、英知ある人の楽しみは知恵。(23節) 黙想 ここに書かれている格言は訓戒、すなわち物事の是非や善悪などを教えさとして戒めるものです

11月1日 み言葉と黙想

11月1日「正しい者」 箴言10章1~16節 主は正しき者の魂を飢えさせず、悪しき者の欲望を退ける。(3節) 黙想 箴言に戻ります。格言は私たちの心を整えてくれます。何が正しいこと善いことなのかが曖昧になっている混迷の時

10月31日 み言葉と黙想

10月31日「祈る」 エフェソの信徒への手紙6章18~24節 どのような時にも、霊によって祈り、願い求め、すべての聖なる者たちのために、絶えず目を覚まして根気よく祈り続けなさい。(18節) 黙想 今日でエフェソの信徒への

10月29日礼拝説教「心を吟味される神」

聖書 申命記34章1~8節、テサロニケの信徒への手紙一・2章1~8節 20231029_HP説教(PDFファイル)

10月30日 み言葉と黙想

10月30日「大いなる力によって」 エフェソの信徒への手紙6章10~17節 主にあって、その大いなる力によって強くありなさい。(10節) 黙想 エフェソの信徒への手紙の最後にパウロは私たちに「強くありなさい」と勧めます。

10月29日牧師室より

今日の礼拝後に2回目の教会懇談会がおこなわれます。1回目の懇談会では「10年後の教会の夢と幻を語る」をテーマにおこなわれ、いろいろな夢と幻が出されました。多くの方が語っていたことは教会学校に来ていた子どもたちが教会に帰っ

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