投稿者: 土気あすみが丘教会

4月10日 み言葉と黙想

4月10日「サウルの死の報告」 サムエル記下1章1~16節 ダビデは彼に言った。「状況はどうなっているのか。話してくれ。」彼は言った。「兵は戦場から逃げ去り、多くの者が倒れて死にました。サウル王もその子ヨナタンも亡くなら

4月9日イースター礼拝説教「あの方は復活なさった」

聖書 エレミヤ書31章1節~6節、マタイによる福音書28章1節~10節 ミュステリオン(謎)としての主イエスの復活 イエス様の死と復活によって神の愛が明らかになりました。 聖書に書かれているイエス様の復活の証言は謎に包ま

4月9日牧師室より

主のご復活おめでとうございます。主は私たちの究極の不安や絶望である死に打ち勝たれました。キリスト教の教理では父と子と聖霊は三位一体の唯一の神ですから、神の御子であるイエス様が復活されることは当たり前のことだと思われるかも

4月9日 み言葉と黙想

4月9日「主の復活」 マタイによる福音書28章1~15節 天使は女たちに言った。「恐れることはない。十字架につけられたイエスを捜しているのだろうが、あの方は、ここにはおられない。かねて言われていたとおり、復活なさったのだ

4月8日 み言葉と黙想

4月8日「イエス様の死」 イザヤ書53章4~12節 私たちは皆、羊の群れのようにさまよい それぞれ自らの道に向かって行った。 その私たちすべての過ちを 主は彼に負わせられた。(6節) 黙想 イエス様はなぜ死なれたのか。イ

4月7日 み言葉と黙想

4月7日「イエス様の十字架」 マタイによる福音書27章35~53節 三時ごろ、イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜ私をお見捨てになったのですか」という意味である。(46

4月6日 み言葉と黙想

4月6日「引き渡される」 マタイによる福音書27章15~26節 そこで、ピラトはバラバを釈放し、イエスを鞭打ってから、十字架につけるために引き渡した。(26節) 黙想 ピラトはローマ帝国から派遣されたユダヤの第5代総督で

4月5日 み言葉と黙想

4月5日「使命を果す決心をするイエス様」 マタイによる福音書26章36~50節 さらに、二度目に向こうへ行って祈られた。「父よ、私が飲まないかぎりこの杯が過ぎ去らないのでしたら、御心が行われますように。」(42節) イエ

4月4日 み言葉と黙想

4月4日「聖餐祝福と離反の予告」 マタイによる福音書26章26~35節 その時、イエスは弟子たちに言われた。「今夜、あなたがたは皆、私につまずく。『私は羊飼いを打つ。すると、羊の群れは散らされる』と書いてあるからだ。(3

4月3日 み言葉と黙想

4月3日「イエス様、香油を注がれる」 マタイによる福音書26章6~16節 この人は私の体に香油を注いで、私を葬る準備をしてくれた。よく言っておく。世界中どこでも、この福音が宣べ伝えられる所では、この人のしたことも記念とし

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