7月23日「永遠の命」 使徒言行録13章42~52節 異邦人たちはこれを聞いて喜び、主の言葉を崇めた。そして、永遠の命を得るように定められている人は皆、信仰に入った。(48節) 黙想 ある資料によれば戦国時代にキリスト教…
7月23日「永遠の命」 使徒言行録13章42~52節 異邦人たちはこれを聞いて喜び、主の言葉を崇めた。そして、永遠の命を得るように定められている人は皆、信仰に入った。(48節) 黙想 ある資料によれば戦国時代にキリスト教…
この地に教会が生まれたことは主の御心であることは間違いありません。多くの祈りと献身的な働きがありました。そしてそれは今も続いています。 人は必要が満たされる場があれば求めて来るものです。しかし往々にして人は自分が必要とし…
7月22日「信じる者の道」 使徒言行録13章32~41節 イエスを通して罪の赦しが告げ知らされ、これを信じる者は皆、モーセの律法が義とすることのできなかったあらゆることを神が義としてくださることを知っていただきたいのです…
7月21日「パウロの証し」 使徒言行録13章13~31節 兄弟たち、アブラハムの子孫の方々、ならびにあなたがたの中で神を畏れる方々、この救いの言葉は私たちに送られました。(26節) 黙想 パウロは外地にいるユダヤ人や唯一…
7月20日「主の教え(福音)」 使徒言行録13章1~12節 総督はこの出来事を見て、主の教えに驚き、信仰に入った。(12節) 黙想 13章からサウル(後のパウロ)の第一次宣教旅行が始まります。パウロは生涯で3度の宣教旅行…
7月19日「ヘロデ王の死」 使徒言行録12章12~25節 するとたちまち、主の天使がヘロデを打った。神に栄光を帰さなかったためである。ヘロデは、蛆に食われて息絶えた。(23節) 福音は迫害を超えてユダヤ中に広がっていきま…
7月18日「神さまの導き」 使徒言行録12章1~12節 その時、ペトロは我に返って言った。「今、初めて本当のことが分かった。主が天使を遣わして、ヘロデの手から、またユダヤ民衆のあらゆるもくろみから、私を救い出してくださっ…
7月17日「キリスト者と呼ばれる」 使徒言行録11章19~30節 それから、バルナバはサウロを捜しにタルソスへ行き、見つけ出してアンティオキアに連れ帰った。二人は、丸一年の間そこの教会に一緒にいて、大勢の人を教えた。この…